試してみたブログ

AI関連・iPhone/Pixelなどのガジェット・音声入力・サーマルプリンタなど興味をある事をどんどん試してみた際の記録

飲み会LTは良いという話

背景

  • 飲み会LTをやっているという話

元々ある課題感

  • 飲み会で自分の近況について話すタイムが無い(触りをしゃべってたら気がついたら別の話題へ・・・)
  • 他の人の近況を深掘るタイムが無い(気がついたら別の話題に)
  • 2人 or 3人の飲み会なら上記は問題無いが、4人以上になると上記になってしまう(なのでできる限りコンパクトな飲み会を心がけてはいるが)
  • 話題の方向性が現状の愚痴の方に伸びやすい(その場合、会社が違うとつまらない)

解決提案

  • 飲み会LTを提案
  • 事前に話したいLT(ライトニングトーク)をまとめておく
  • 自分の話したいことを決まった時間(5分〜10分)気持ちよくしゃべれる
  • 事前資料を作る事で、絵や図をベースに説明出来る
  • その瞬間だけは静かに話を聞いて貰える
  • LT後も上記のネタをベースに話が出来る(話題が尽きない)
  • 普段からネタを資料に落としておくと、不意な飲み会でも使える

  • 個室推奨

  • 人数多かったらモバイルモニタ推奨
  • 飲み物オーダーや運びで中断されないように開始するタイミングは見計らう必要がある
  • 相手にもしゃべって貰う必要があるので、事前に軽く個人的なLTを事前用意してもらうと良い

  • 全飲み会に取り入れてほしい。

  • たまに「意識高い系ですね」と言われて引かれる事があるが、「いえ、自分会話下手なので自分を知ってもらう為のやり方です」で切り返してきた